Samidare

by 崎山蒼志

Duration:
4:06
Released:
Nov 01, 2020
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Lyrics for Samidare by 崎山蒼志:

崎山蒼志「Samidare」歌詞

ヴァース 1
裸足のまま来てしまったようだ 東から走る魔法の夜
虫のように小さくて 炎のように熱い

プレコーラス
すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な夜に
美しい声の針を 静かに泪でぬらすように
すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で
美しい声の針を 静かに泪でぬらして

コーラス
意味のない僕らの 救えないほどの傷から
泪のあとから 悪い言葉で震える
黒くて静かな 何気ない会話に 刺されて今は痛いよ
あなたが 針に見えてしまって

プレコーラス
すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な蒼に
全ての声の針を 静かに宇宙でぬらすように
すばらしき日々の途中 こびりつく不安定な意味で
美しい声の針を 静かに泪でぬらして

コーラス
意味のない僕らの 救えない程の傷から
泪のあとから 悪い言葉で震える
天使とぶざまな 救えない会話に刺されて今は
今ながれるこの頬は すべてを すべてを
すべてを

ブリッジ
冬 雪 濡れてとける君と 夜と春
走る君の汗が 夏へ急ぎだす
冬 雪 濡れてとける君と 夜と春
走る君の汗が 夏へ急ぎだす

アウトロ
急ぎだす
急ぎだす

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